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痛いの辛いのとんでけー!

生活している中でおきる「様々な痛み、辛い事」をテーマにして書いているブログです。

膝の関節を動かす事で若返ってダイエットも?驚きの3つの理由とは

関節のケアはただ単に腰や膝などの痛みがとれて体がよく動くようになると言うだけではありません。関節ケアを正しく行うと、血液が巡回し酸素や栄養が隅々の細胞にまで届くようになり内蔵も元気に動き出し、内側にエネルギーを作り出します。 この内側のエネ…

目は心臓の次に働き者?まばたきを1日に2万回行うアスリート

私たちの目は、ほんとうに働き者です。1日に、まばたきを2万回近く行い、眼筋は2万回以上も動きます。人間の体のなかで、これだけ動く器官は他には心臓くらいしかないでしょう。 どんなにたくましいアスリートでも、1日2万回の筋トレはできません。まぶたは…

体温と免疫力の関係 下がると酵素に異常が発生 最悪ガンになる事も

なぜ体温が低いこと自体が問題なのでしょうか。それは、低体温は「酵素」の働きを鈍らせ「生命活動」そのものも鈍らせてしまうからです。生命活動を理解してもらう為には、ほんの少しだけ酵素の説明を専門的にする必要があります。できるだけ簡単に、わかり…

めまいがする時 適切な判断をし、治療を受ける事がその後の経過の決め手になる

めまいの発作は、起き上がれないほど辛かったり、目がグルグル回ってどうにもなかったりということが多いものです。そんなとき、患者さん本人が客観的に自分の状態を把握することは、正直難しいでしょう。

「関節を意識した暮らし」で人生が変わる

みなさんは、マリオネットを操ったことがあるでしょうか。ピノキオのような操り人形です。体中関節だらけで相当扱い方に慣れていないと、スムーズな動きをさせるのが難しいもの。 マリオネットを普通に歩かせるのだってかなり苦労します。操ってみると、肘、…

疲れの原因は?身体がだるく重い時は運動不足の可能性があります

運動不足もだるさや疲労感、疲れの原因のうちの一つ。人間は骨と筋肉で体を支えています。体を動かす際、関節を曲げたり伸ばしたり出来るのは筋肉が縮んだり伸びたりするから。この筋肉のお陰で、私達人間は9.807 m/s2もの地球の重力に逆らって立ったり、歩…

ドライアイ 重症のドライアイは恐ろしい病気。最悪生命の危機にも繋がる

日本全国では、 1000万人近くのドライアイ患者がいるといわれています。涙が出にくくなるのであれば、「目薬をさせばいい」とカンタンに考える人がほとんど。でも実はドライアイは、目の機能を衰えさせる恐ろしい病気です。ドライアイを単なる肌の乾燥などと…

不可解な肩こり、頭痛、腰痛、不眠。理由が見当たらない時は「うつ病」を疑おう

激しい肩こり、肩こりからくる頭痛、漫性的な虚脱感、胃の痛み、吐き気、不眠。これらの症状は何も「うつ」に限ったことではありません。慢性疲労症候群という症状もあれは、内臓の病がこれらの症状を出しているということも考えられます。

そのめまい、命に関わる危険な「非回転性のめまい」かも?

めまいの原因の代表ともいえるメニエール病では、酷い時にベッドに寝ていても自分の身体がどの位置にあるのかわからないぐらいぐるぐる回っている様に感じます。 比較的軽いめまいでも、一晩ぐるぐると目が回って動けず少し様子を見て翌日受診されることが殆…

頚椎後縦靭帯骨化症【放置しておくと怖い病気達】

特に脊柱管の前方にある、脊柱の連続性を補助する靭帯である「後縦靭帯」に骨のような組織が増殖してくる不思議な病気で、アジア、特に日本で多く見られる病気です。なぜ、このような病気が起きるのかはハッキリと解明されていないのが現状で、先の変形性頚…

変形性頚椎症あるいは頚部脊柱症【放置しておくと怖い病気達】

頚椎の椎間板が老化によって磨り減ってしまい、クッションとしての役割を果たさなくなると、骨同士が直接ぶつかり合います。この結果、 骨にトゲ (骨棘) が出てきます。また、背骨の周りや内 (脊柱管) のテープである靱帯も厚くなってきます。

頚椎椎間板ヘルニアとは?その治療方法・症状・検査方法【放置しておくと怖い病気達】

脊椎(せきつい)のメインのクッション、椎間板(ついかんばん)が弱くなってゆく過程で、ゼラチン状の組織、髄核(ずいかく)を覆っている厚い袋(線維輪)の一部が膨れたり、その袋が破れて中身のゼラチンが飛び出してしまったりすることを、医学用語で「椎…

スマホを使いすぎて肩こりに悩んでいませんか?肩や首のしつこい”こり・痛み”はストレートネックが原因だった?

顔や首など、上半身のポイントになる関節はどこでしょうか。それは、ちょうど「頭と首の境目」に相当する場所。すなわち、「後頭骨頸椎の間」 の関節です。 この関節の状態の良し悪しが、首こりや肩こりをはじめ、頭痛やめまい、耳鳴りといった上半身の健康…

アロマテラピーとは何か?ハーブの力で様々な辛さを緩和出来るエッセンシャルオイル

鉢で育てたり、ハーブティーを味わうこと以外にもハーブを毎日の生活に取り入れられる方法があります。それはアロマテラピーです。

痛みや辛さ、心が和らぐハーブ その効能と薬効の高いハーブ10種類

鉢植えにして育てたり、お茶で味わったりと今やすっかり身近になったハーブ。どんな効能・効果があるのでしょうか。

こんな人が眼精疲労になりやすい!眼精疲労になりやすい体質とは

眼精疲労になりやすい眼、体質はあるの? 不名誉な話ですが、日本人は近視が多いことで世界的に知られています。たとえばひところ欧米では、「メガネをかけ、カメラをぶらさげている観光客がいたら、日本人と思え」と言われていたそうです。(今はコンタクト…

「ドライアイ」は目が乾くだけ?眼から涙が減ってしまうその原因とは

ドライアイの問題は数年まえからクローズアップされていますが、これも眼精疲労の典型的な症状の一つといえます。涙が減って眼が乾いてしまうのがドライアイです。 念のためにつけ加えておけば、涙というのは何か悲しいことがあったときにだけ出てくるもので…

眼精疲労はたんなる眼の疲れではなく「れっきとした病気」だった?危険な眼精疲労の”7つ”の症状

現代人の眼の健康を脅かす眼精疲労 眼精疲労は、たんなる「眼の疲れ」とどこが違うのか?と実に多くの人は疑問に思っているのではないでしょうか。その質問にお答えするまえに、少し説明を加えておくと、眼精疲労は厳密にいえば病気ではありません。 しかし…

「こりや痛み」知らずの体を作ろう!肥満は腰・首・肩・ひざの痛みの大きな原因に。改善する食事の取り方”5つのコツ”

肥満の人は、常に重い荷物を背負っているようなものです。腰や首、肩、膝の大きな負担の一つである体重オーバーを防ぎましょう。

こんな日常のクセや日頃の動作が肩こり・腰痛などの痛みの原因になります。痛みや辛さを防ぐにはまず生活習慣を見直そう。

日頃あまり意識をすることのない生活習慣。ところが、毎日のふとした動作、自分でも気づかない姿勢のクセが肩こりや腰痛を引き起こす原因になっていたりします。

ウォーキングをした後はしっかりケア・休憩をしてクーリングダウンをすることが大事

歩くことは日常的に行っているため、つい安易に考えてしまいますが、きちんとしたケアがあって初めて運動としてのウォーキングが生きてきます。多くの人が怠りがちなのが運動後のクーリングダウン(クールダウン) です。 歩くことで、こりの出た脚や腕、肩や…

ウォーキングで基礎体力をつけよう!実際に外に出て、歩いてみてわかる一面も

歩くことは誰でも簡単にできますが、ウォーキングの効果をより高めるには、正しいフォームを身につけることです。また、悪い姿勢やフォームでウォーキングを続けると、背骨のゆがみを引き起こしたりしますので逆効果になってしまいます。 どのようなフォーム…

毎日のウォーキングで健康を目指そう!激しい運動よりも無理のない有酸素運動を続ける事が大事

歩くメリットとは? 歩行は、 肉体的な面で呼吸器、 循環器、 代謝機能など、 からだの基本的な機能を高めてくれます。 また、全身の筋肉を鍛えると同時に内臓など諸器官の調子も整えてくれます。 ウォーキングは全身の筋肉の8割を活動させるといわれ、さら…

慢性関節リウマチの原因と初期症状。その判断基準とは?

指などの小さな関節から、やがてひざ慢性関節リウマチなどへと広がっていく慢性関節リウマチ。早期発見、早期治療で症状は軽くなります。 初期症状はどのようなものなのか、対処方法はどんなものがあるか、あらかじめ知っておきましょう。

ひざが痛い!内側外側など様々な場所に起こる「ひざの痛み」の原因症状

腰痛とは異なり、つい放っておいてしまうのがひざの痛みです。やがて歩けなくなるほどの痛みに進んだときは手遅れです。早めに対処しましょう。 膝の痛みの原因と関係 腰痛に勝るほどの勢いで現代人に増えているのがひざ痛です。ひざの痛む箇所や痛み方など…

椎間板ヘルニアとは?その原因とその症状。腰の痛みから見る、様々な椎間板の病気

椎間板ヘルニアは働き盛りの人に起こりやすい腰痛。悪化させると日常生活にも支障をきたすほどに。早めの対策をしましょう。 ヘルニアというのは、からだの組織に亀裂が生じ、そこから組織の内部が飛び出してくるということ。椎間板ヘルニアというのは脊椎の…

ぎっくり腰の原因と腰を痛めた時、腰が痛い時の対処方法

ちょっとした動作でも激痛が走り、動けないほどの痛みを伴うぎっくり腰。若くても腰の弱い人などは要注意です。 ぎっくり腰の原因と痛みの関係 ぎっくり腰は「急性腰痛症」ともよばれ、ちょっとしたきっかけで突然に起きる腰痛です。ただ床にある物を取ろう…

肩こりの原因の一つである「固くなっている筋肉」を柔らかくするコツはとにかく優しく触る事

筋肉を緩める為には、20グラムを超えない、出来るだけ小さな力で体の触らなくてはいけません。とはいえ、きちんと触れてないなければ意味がないので、微妙な力加減が必要となってきます。 では、ごく弱い力でさわると、どんな良い影響があるのでしょうか。私…

固い筋肉を柔らかくする事で肩こりの予防をする事が出来る「8つの方法」

筋肉を柔らかく事のポイントとなる「基本の8項目」を上げています。これらを頭に入れておくと、ひとつひとつの動作の意味がよく理解できます。 これらはそれぞれ、短いもので10秒程度で行う「筋肉を柔らかくする為の基本動作」です。肩こりとさようならした…

正しい姿勢でねこ背を治せば「首こり、肩こり、腰痛」が劇的に改善!

ねこ背でいると、首と肩がこります。前に倒れそうになる上体を、首と背中の筋肉で支え続けるからです。それでは色々な場所がこって当たり前です。 こうして背中が硬直して癖になってしまうと、今度は背筋を伸ばすのがつらくなってきます。正しい姿勢でいると…

腰の痛みの原因と、痛い時の対策方法、対処方法を覚えて慢性化させないようにしよう

はっきり「痛い」という感じがなく、重苦しさが腰のあたりにまとわり腰痛。慢性になってしまいがちです。 現代は仕事の都合上、PCなどの長時間の操作、作業で腰を痛めてしまう人も多いのでしょうか。酷くなってビジネスが出来なくなっては大変です。 慢性に…

女性ホルモン、エストロゲンがコレステロール値の上昇を防ぐって知っていましたか?

女性は脳梗塞や心筋梗塞など、動脈硬化によって引き起こされる病気になりにくいといわれています。それはエストロゲンという女性ホルモンのおかげ。 エストロゲンは本来、排卵を促したり、乳房や子宮を発達させたりするホルモンですが、ほかにも血液中のコレ…

コレステロールや中性脂肪の異常は「未病」の段階?

自分の体は自分で治療する!治す医学から予防する医学へ 未病とは東洋医学の根本理念のひとつで、はっきり病気とはいえないけれども、完全に健康かというとそうではない」という半健康の状態、つまり病気になる前の段階を意味する言葉です。 中国最古の医学…

イメージが悪い「中性脂肪」本来の役割は体を動かす大事なエネルギーだった

中性脂肪とは、体の脂肪組織の中にたくわえられているエネルギーの材料で、トリグリセライドとも呼ばれています。 体の中に存在する脂質の一種で、エネルギーをためる性質から遊離脂肪酸とともに脂質と呼ばれます。

超悪玉コレステロールより怖い!?恐玉コレステロールなんてものまであるって知ってましたか?

超悪玉コレステロールに続き、恐玉(こわだま) コレステロールというものもあることが、最近の研究でわかってきました。恐玉コレステロールとは、前の記事で紹介したリポたんぱくが血液中で分解されたあとの残りカスのことで、正式名称をレムナント様リポたん…

コレステロールには善玉と悪玉の他に、病気の原因となるもっとも悪い「超悪玉コレステロール」が存在するのを知っていましたか?

コレステロールは体にとってなくてはならない大切な脂質 コレステロールは血液中に含まれる脂質のひとつです。脂質とは体の中にある脂のことで、炭水化物、たんぱく質と並び、三大栄養素の一つと言われています。 人間の体は、約8兆個の細胞から成り立ってい…

関節の衰えは20代からすでにはじまっている!?衝撃の事実とは

誰しも日常をすごしている内に、衰えを少しは感じているものです。若い頃はみんな体のキレや軽さがあって、色々な動きを簡単に、軽快にとることが出来ます。しかし、かつては非常になめらかだった動きも、年月を経るうちにだんだんとぎこちなくなってくるも…

肩こりの原因は「姿勢の悪さ、運動不足、ストレス」 。放置していたら危ない危険な肩こりはこれ!

原因と痛みの関係 いわゆる「肩こり」とほば同じ症状を総称して頚肩腕症候群(けいはんわんしょうこうぐん)といいます。 肩こりは日本人の国民病といわれますが、これは畳の上でのうつ向きがちな生活やお辞儀などの文化的背景が姿勢を悪くし、ひいては背骨…

腰痛や肩こりの様々な治療、レーザーやブロック治療、牽引療法ってどんな治療方法?

腰痛や肩こりの治療には様々な治療法を用います。ここでは、内服薬などではなく様々な機器などを使用した治療方法を紹介していきたいと思います。

肩こり・腰痛で病院に行った時に出される薬ってどんな薬でどんな効果があるの?

病院に行った場合、どんな治療が行われるのか初めてだと不安がありますよね。お医者様は直接筋肉をもんだりはしません。その代わり、お薬の処方と次に述べる理学療法を行う場合が多いです。ここでは一般的に広く行われているものも含めて、ご紹介したいと思…

手遅れになる前に!この肩こり・首痛・腰痛の症状が出たら自己流の治療ではなく病院へいこう!

痺れる、痛い…医者にかかる症状の境界線はどこ? 肩こり・首痛・腰痛の”15%”は専門家に診てもらうべき「病気」。肩こりや首痛、腰痛の”85%”は基本的に自分のカで治療が可能です。そして、なんと言っても一番の薬は「時間」です。とはいうものの、残りの”15…

肩こり、腰痛予防の為に毎日簡単にたったの3分で出来るストレッチ

肩こり・腰痛予防のために、毎日できる簡単なこと 痛みの軽減、再発予防のために積極的に日常に取り入れるとよい、簡単なストレッチなどをご紹介します。痛みが強い場合は决して無理をせす、安静にすることを第一にお考えください。

今日からすぐに見直せる健康の為の生活改善のコツ3つ!食生活をまずは見直そう

肩こり・首痛・腰痛の85%が、時間とともに自然に治っていく種類のものです。また、 残りの15%に含まれる、骨や神経にダメージがある場合でも、半数が手術などを行うことなく治療することができます。 ただし、大半が自然に治っていく肩こり・首痛・腰痛も、…

肩こり・首痛・腰痛が起こる原因って?その真犯人は○○だった

多くの場合、肩こりや腰痛は体の主に後ろにある筋肉の凝り、つまり緊張が強くなっている状態からくる現象をさすものと考えられます。 でも、手足の筋肉の肉離れではありませんので、運動しすぎて筋肉をたくさん使ってしまったせいで「痛い」「凝る」というこ…

肩こり・首痛・腰痛が起こる仕組みはこうだった!意識していなかった事実とは

日本人の大半を悩ませる、肩こり・腰痛 最近の日本の統計では、人口1000人当たり、95.4人がなんらかの腰痛を訴えているとの報告があります。つまり日本人は常に10人に1人は腰痛を持っているということです。 ちなみに、これは日本だけの傾向ではなくイギリス…

肩こり・腰痛になりやすい体型があるって本当?

体型がいろいろな病気に影響を与えることは当然ながら想像されます。肩の凝りやすい体型というのも確かにあるようです。 整骨院などでも有名な話のようですが、そのうちの一つとして「なで肩は肩こりを起こしやすい」というのは割とよく言われていることです…

磁石ネックレス、チタン、トリマリンなどの磁気治療は肩こりに効果がある?詳しく調べてみた

強力な磁石が入った下着やネックレスなどが、肩こりを取ってくれるとして「家庭用磁気治療器」というカテゴリーで販売されています。 昨今の健康ブームに乗り。すごい売れ行きを見せています。そこでなんとなく本当に効果があるのかどうか、理屈を考えてしま…

肩こり・腰痛・首こりや首の痛みに湿布は効果があるの?打ち身にも利く正しい使い方はこれ

湿布とはその昔、ある動物の肉の切り身を打ち身や打ち骨やねんざの場所に当てると早く治るという言い伝えから始まった、とも言われていますが実は海外ではあまり肩こりや腰痛の治療として用いられるものではありません。 現在日本で販売されている商品には、…

肩こり、腰痛、膝痛に効くサプリメントって?ビタミン剤は効果があるの?驚きの真実とは

肩こり用の市販飲み薬やサプリメントの効き目 ビタミンって、体に必要なものだから、とてもよいものですよね。ですから、腰痛でも肩こりでもどんな痛みでも、まずはビタミン剤を飲むことを躊躇ちゅうちょする方はあまりいないのではないかと思います。 肩こり…

腰痛、肩こりに低周波治療や牽引は効果があるの?その実態は

低周波治療や牽引治療は理学療法や物理療法リハビリテーションと呼ばれ、腰痛や肩こりに対する冶療の一環として、多くの医療機関あるいはその他の機関で行われている治療です。 ただし治療効果に関しては判断が難しいところもあります。ここでは、脊椎脊髄外…